ホームページ制作のご提案
インターネット上には10億以上のホームページが存在していると言われています。
そんな中で、どんなに素晴らしいホームページだとしても、
検索エンジンからホームページ見つけ出せないのであれば、意味がありません。
WEBya(ウェブ屋)では、デザインとSEO対策を両立させた、
ホームページ制作を心がけております。
ホームページ制作
ホームページ制作で使用する構造言語『HTML、XHTMLなど』と、ホームページの見た目(デザイン部分)に使用する表現言語『CSS:スタイルシートなど』の世界標準を定める機関に「W3C」という組織が存在します。
すでに、各検索エンジンでは、世界標準言語の使用率を上位表示の評価ポイントとして考慮しはじめているようです。
そこで、WEBya(ウェブ屋)では、お客様から特別なご指定がない限り、構造言語は『XHTML』を使用し、見た目(デザイン)は『CSS』にてホームページを制作いたします。
正しい文法でホームページを制作することは、検索エンジンで必ず上位に表示されるというわけではありませんが、検索エンジンに上位に表示されるための基本要素です。
現在ご覧いただいている、WEBya(ウェブ屋)のホームページもW3Cの定めにそって制作しています。
※URLを入れると文法のチェックができます。文法にエラーが無いと判断されると下記のバナーが貰えます。
SEO対策について
『SEO(Search Engine Optimization)』とは、検索エンジン最適化という意味で、ホームページを探す際の代表的な『Google』、『Yahoo!』などの検索エンジンで、キーワードやフレーズを入力した検索結果でホームページが、 より上位に表示されるように最適化することです。
現在、検索サイトには10億以上のホームページが存在していると言われております。これら、多くのホームページの中から自分の知りたい情報、欲しい情報を取得することは簡単なことではありません。
例えば)あなたがホームページを探すとき…
『Google』、『Yahoo!』などの検索エンジンから、知りたいと思っている『キーワード』を打ち込み、その検索結果表示されたホームページの上位から順番に見ていくのではないのでしょうか?
そして、あなたは何ページ目まで、順番にホームページをご覧になられますか?
※多くのユーザは、検索結果で上位に表示されたホームページの1〜2ページ目までは、見るといわれています。
そして、あなたは『キーワード』と適していないホームページに出会ったことはありませんか?
つまり、ホームページを制作するうえで、『キーワード』に適したホームページ制作というのも重要な要素になってきます。
しかし、『キーワード』が重要だからといって、知らず知らずのうちに検索エンジンが禁止している方法を使って、ホームページを制作してしまうと、かえって検索結果の上位に表示されることを邪魔します。
そこで、正しい文法でホームページを制作することが重要になってきます。
WebコンテンツJIS規格への準拠
2004年6月にWebコンテンツの日本の標準規格が制定さました。
『ウェブページにおけるアクセシビリティ』
高齢者や障害者も含めた、誰もが必要な情報を取得し発信できる、アクセスした誰もが同様に情報を共有できる状態にあることを意味します。
WebコンテンツJIS規格は、主に高齢者や障害者及び一時的な障害のある人が、Webコンテンツを利用する 際のアクセシビリティを確保し、それを向上させるために、Webコンテンツの企画、 設計、開発、制作、保守及び運用にわたってWebコンテンツの提供者及び制作者が配慮しなければならない事項について規定しているものです。
公共性のあるホームページの制作では、 正しい文法だけでなく、デザイン(色使い、レイアウト、文字サイズなど)や障害のある方の利用を考えた作りを考慮しながら、誰もが利用しやすいホームページを制作するように心がけております。